2013.5月分



◆2013.05.31◆

エスエス製薬の「カゼミル+」がちょっと気になります。
これは、自分の住んでいる地域で風邪が流行っているかどうかを調べられるサイトです。
地域ごとの風邪の流行りをどうやって調べているのかというと、twitterでつぶやかれている風邪関連の内容を集計するそうです。
さらに、天気や気温の変化なども加味して、カゼ話題度という指数を出しています。

とりあえず今やってみたところ、自分の地域はカゼ話題度45%でした。
この集計方法と実態とでは、どのくらい相関があるのかわかりませんが
この先何度かチェックして数字がどのように動くのかを追ってみたいと思います。

エスエス製薬 カゼミル+

(ICO)


科学つながりでもう1つ♪
Figshare というサイトは、実験結果のオープン化を進めている。
それも、特にネガティブデータに対して。

貴重な情報へのアクセスがどんどん可能になっているなぁ。。。


英語と、科学については
大学院で、最先端の、基礎が学ばれるべきだと思う。

大学院での講義は、どれも先生の専門ってだけで
先端ではあるかもしれないけれど、講義としての価値があるのか
疑問が残るものもあったように思う。

「大学院で、講義されるべき、価値のある内容」を意識して
講義はデザインされていないのではないかなぁ。。。
と、もやっと感じたりした。

(kazupiko)



◆2013.05.30◆

Science Exchange はすごく面白い!

博士課程の学生発ベンチャーで
実験依頼仲介サイトといえるもの。

ある程度の資金とアイデアがあれば、実験は外注で進めて
論文にすることが、本当に現実としてできるようになってきた!

大学院だけが、研究の場じゃないってことを
証明できるように頑張っていきたいなぁ。。。


(kazupiko)


 
◆2013.05.29◆

1 coin design  というサイトがとても面白い!

手書きのラフ書きを基に、できないようなデザインもあるけれど
原則 500 円で、1デザインを作り上げますというコンセプト。

シンプルで、わかりやすくて、すごく興味深い!


これって、同様にして、1 coin lecture とか作りあげたら
どうなんだろう・・・?

「あなたのために、ピンポイントに悩んでいる分野・項目に関する
動画講義を、1 coin で提供します」
なんて。

(kazupiko)



◆2013.05.28◆

あっという間に6月が近づいてきて、2013年も半分が過ぎようとしている。



最近感じるのは「この1年こんな風にしよう」と決めると
大体その通りになるってこと。

学校とか行っていた時は、何かを決めなくても
少なくとも「次の学年に上がること」は決まっていた。


同じようなノリで「この1ヶ月はこんな風にしよう」と決めると
大体その通りになる。

学校とか行ってた時は、特に決めなくても
「今月は遠足があって、給食にカレーが 2 回もあって、体育はマット運動な1ヶ月」みたいに決まっていた。



大人になるってことは、自由になるってことなんだなって、今実感している。
そして、自由って、落ち着かないんだなって、よく思う。



「落ち着かない」って
どちらかと言えばネガティブな文脈で見受けられる表現ではないかなと思う。

でも、少なくとも僕にとって「落ち着かない」は
とてもよくある日常で、わくわくしている状態であると
言い換えることもできる、どちらかと言えばポジティブな表現。



無理の無い範囲で、精一杯落ち着きのない毎日を、これからも
送っていこうと、思った~。

(kazupiko)




◆2013.05.27◆

久しぶりに大きな本屋をぶらついて感じたのが
本当にわかりやすい本が増えているってこと。

一例として
「マンガ+要点整理+演習問題でわかる ◯◯ シリーズ」
は、正に0から50ぐらいまで、あっという間に連れて行ってくれる本だった。


環境は、本当に整ってきている。
どんな問題を解く材料も、落ちている気がする。

後は、一緒にやる人がいれば、、、って所なんだろうなぁ。。。
「学ぶ事」に関するプロが、今一番必要なのかも。
「教える事」じゃ、なくて。
「教師」ではなく「学師」とでもいう存在が。

(kazupiko)



◆2013.05.25◆

地下鉄の駅構内でよく見かける、「本の虫になろう。」という広告が好きです。


こういう、すっと心に入ってくるポスターって、いいですよね…♪

(ICO)



◆2013.05.23◆

姪とブロックで遊んでいるとき、緑色のブロックを渡されたので
「みどり、ありがとー。」 と云ったら、
「みどりじゃないよ、グリーンだよ!」 と返されました。
みどりとグリーンはおんなじだよ…?

でも、まぁ…どこで覚えたのかは知りませんが、小さいうちから英語に触れ合うのは良いことだと思います。
これからの世代の子どもたちは、1つの言葉に対して日本語と英語の両方を覚えなきゃいけないから大変ですね…。
覚えたのは良いとしても、どちらが日本語でどちらが英語かってことは、自然にわかってくるものなのでしょうか?

それにしても、幼児の成長の早さには本当に驚きます。
ほんの何日か会わないだけで、その間にたくさんの言葉を覚えてきます。
これなら確かに、日本語だけじゃなくて英語のボキャブラリーを増やす余地があるかもしれない…と思えるほどに。

「これだから最近の若者は!」 なんて言葉をたまに聞きますが…最近の若い子、結構すごいですよ。

(ICO)



◆2013.05.21◆

今日は5月21日、ちょうど1年前は金環日食がありました。
関東はやや曇り空ながら、ほんの数分間しかない金環日食のタイミングで晴れ模様になったのはまさに幸運でした。
一生忘れないであろう思い出…本当に忘れないように、ときどきは思い出して、過去に耽ると良いかもしれません。

ちなみに、金環日食自体は世界中で考えるとそこまで珍しい天体ショーではないらしく、
多いときは毎年のように、少なくとも2,3年に一度はどこかで観測できるようです。
たとえば今年なら、ついこの間の5月10日にオーストラリア近辺でありました。
11月には大西洋のあたりで金環日食を見られるそうで、1年で二度もあります。

日本に限ると、次は2030年6月1日…だいぶ先ですね。 しかも北海道のみです。
そんな先のことなので、自分がどこで何をしているかはわかりませんが…
その時もまた、わくわくしながら空を見上げられていたら、と…そう願います。


(ICO)



足湯を介護施設にリフォームで作り上げた事例をTVで見た。
感じたのは、望みを持つことで、自分の周りの世界を変えることができるということ。


望みを持たないと、本当に何も変わらない。
「何も変わらない」は、少し語弊があって、ただ周りに流されるだけってぐらい。


放送が終わって、リフォームへの突っ込み意見がいくつかネット上で、見られた。
その意見を見て、なるほどな~と思ったのと同時に感じたことが、以下(↓)になる。

望みを持たないで、分析的な能力が高いと、様々な批判や意見を出すことが、本当にとっても上手になる。
その人達も又、世界を変えていく人達だと思う。

ただ、その人達が変える世界は、その人達の周りの世界では、ない。
自分の周りではない世界に影響を与えることはできても、結局自分の周りは変わらない行為に
時間や労力をかけているように思える。
その事に、是非はない。ただ、そう見える。
                           』


望みを持って、望みを持たない人達を活用して、変化する世界で楽しむことができる人達が
ある割合を持って、どうやら生きていっているみたいにみえる。

望みを持たず、自分とは関係ない世界に影響を与え続けて、自分の周りの世界の流れには
流され続ける人達が、ある割合を持って、どうやら生きていっているみたいにみえる。


僕は常に前者でいることができるように、全力を費やしたいなと思った~☆


(kazupiko)




◆2013.05.20◆

グランドラピッズという街の事がTVで取り上げられていた。

これは本当に面白い!

アイデアひとつで、物事が変わる実例だと思う!


(kazupiko)



◆2013.05.19◆

Designについて感じたこと

Photoshop を使ったことがあるかどうか が
どうやら、文書作成において word を使ったことがあるかどうかレベルで
すごい違いを産んでいるような印象を受ける。

デザイナーさん達の blog などを見ていて感じた。


中学校までで、一回は触れておかないと、差が開いちゃうのかなぁ。。。

こういう所には、敏感にカリキュラムが対応したい所だよなぁ。。。
「情報」という科目には、ほんと、人材が足りていない気がする。。。


ちなみに夏休みで、選択集中科目としての「情報」のカリキュラムを勝手に一例として考えると・・・

人数 5名まで

1日目
9:00 ~ 11:00 まで 自由に資料を見て、1点以上のスケッチ 1点以上の写真 を取る。
昼に解散 その後は自由。

2日目
9:00 学校に集合
9:00 ~11:00 まで photoshop 入門 操作法を簡単に勉強 (原則自習。)
解散。 その後は自由。

3日目 ~ 5日目
9:00 ~ 11:00 まで かっこいい/かわいい/クール・・・な1枚絵を提出。

応用コースまで行くと、それを学校のホームページ上にアップする所まで。
みたいなコースかなぁ。


あくまでも午前中だけにしているのは、他の科目との兼ね合いなども考えて。

(kazupiko)



◆2013.05.18◆

5月といえば、あやめの季節です。
色や形もさることながら、名前の響きも綺麗なこの花。
名前といえば、あやめは漢字で書くと「菖蒲」なのですが、
普通、菖蒲の文字をみると「しょうぶ」と読んでしまいます。

…なんでこの2つは同じ字なんでしょう?
というか、この2つはどこが違うのでしょう…?

調べてみると、あやめはキジカクシ目アヤメ科アヤメ属。
菖蒲(しょうぶ)はサトイモ目ショウブ科ショウブ属。
最初の「目」からして、全然違うんですね…。
どちらも5月に花が咲くという共通点があるものの、花の色も形もまったく似てない。
うーん…漢字が同じである意義がよくわからないですねぇ。

また、事態を余計にややこしくしているのは「花菖蒲(はなしょうぶ)」の存在。
花菖蒲はキジカクシ目アヤメ科アヤメ属で、あやめによく似ています。
あやめとの見分け方は、花弁の元に網目模様があるのがあやめで、
黄色い斑紋があるのが花菖蒲です。
つまり、微差です。 大雑把に見ると、大体同じような花に思えるくらい似ています。
そして…菖蒲(しょうぶ)と花菖蒲は、やっぱり似ていません。

日本語の綺麗なところも複雑なところも好きなのですが、
意味や語源を調べた結果、余計にわからなくなった…という経験がしばしばあります。

(ICO)



◆2013.05.17◆

30年以上の活動を続け、約550ヘクタール
(→1ヘクタールが100m 四方なので、100ヘクタールが1km 四方で、その五倍以上!)
の森林を植林により作り上げた人のニュースを見た。

1人が始める1歩は、半端無く大きいって思う。
そして、その1人になるために、最も必要なものは、行動力だと感じるニュースだった。

(kazupiko)



◆2013.05.16◆

ネイチャー・ニューロサイエンスによれば
「注目するもの」を意識的に変えた時に
同じ物を見せているにも関わらず
「脳のほとんどの領域の反応パターン」が変化する
という実験結果が出た。

というニュースを読んだ。

イメージとしては、ごちゃごちゃした絵があって
「猫を探して」
といわれた時と
「CATという文字を探して」
といわれた時の違いの可視化。

当たり前のような気もするけど「脳のほぼ全体の活動パターンが
変化する」というのは驚きの結果であるように思う。

これは、脳がどれだけ多層的な構造であるかを象徴しているような気がする。
感覚的には、脳は、本当に多くの経験を蓄積する。
たった1日や2日で、見慣れないアプリケーションを、あっという間に使い慣れていく人々を見て思うけど
今までの類似した経験を、しっかりと活用しているのを実感する。
経験が、重層的に無数に、知らないうちにさえも、蓄積されていく脳という構造。

そこから感じるのは、ある一面の人を見ているだけでは、脳のごく一面しか見ていないという現実。
又、それならば今度は、多層的な経験の中のエッセンスとなる要素や、エッセンスとなるパターンは
結局の所、きっとそれほど数はなくって(自然は意外とシンプルであるはずという偏見からだけど)
IQ、EQ、SQなどという単語達と、このパターンが結びついていくのだろうかなどと
連想したりしたニュースでした~。

(kazupiko)



◆2013.05.15◆

大学のホームページ(特に私立)を見ていて、2点目立つ様になったことがある。
1つは「全国から志願者を集めていることのアピール」
もう1つは「外部機関からの格付け」

共通する狙いは、受験者数の増加。
最も大きな収入源なんだろうから、それは当然。

少子化に伴う、大学志願者数の頭打ち、競争の激化の中で
何かしらの手を打ち続けていくことで組織が生き延びていくのは
逞しさを感じる。


と同時に、ふと感じるのは「大学とは何なのか」という疑問。
「お金を集めること」が目的だったら、それは企業の 1 種。
企業の 1 種としての色合いが、私立大学により強く出るのは、ある意味で当然なんだろう。

一方で、完全に競争だけに任せづらい分野である「教育」という分野において
ますます公立大学の果たすべき役割は重要になってくるかもしれない。


でも、今の流れだと、私立大学のいくつかがお金をたくさん集めることができるようになる
→優秀層に対しては手厚い奨学金などのサポートが出せるようになる
→公立の意味って・・・?
みたいになっていくかもしれないと思った。

というのも、正直、公立大学は、意外とお金がかかるから。
生活していく費用もいるから。
この費用の事を考えちゃって、結局大学への進学という選択肢自体が
なくなっている人も結構な数いるんだろうから。

親が絶望的に貧乏で、親戚1人もいない子で、ある時期まで
すごく優秀だったら、その子の未来はどうなるんだろうか。

まぁ、そういう環境なら、大学に授業料0円で通い続けることは可能だし
計画的に人生を歩めば、生活費だって稼げるだろうけど。
そして、そういう選択肢が少なくとも取りうるというこの社会は本当に豊かだなと
感じるんだけど、その可能性を、知ることができるかという意味で
やっぱり偶然の出会いは大きくて。

その出会いの可能性が高いのって、やっぱり学校(小学校~)なんだろうなぁ。
となると、学校での日々が、いつも同じ人達とだけだともったいないのかも。
保健室の先生、事務の人たち、たまに来てくれるボランティアの人たち・・・
そもそも先生たちと全員とは接さないだろうし、同級生も他学年の人たちとも・・・

「学校」は、ほんとまだまだ活用しきれていない場なのかもなぁなんて
何となく感じました~。

(kazupiko)



◆2013.05.14◆

・1票の格差
→アメリカは60倍とか!
比較は大切だなぁと感じた。

(kazupiko)


↑の補足。

アメリカの60倍っていうのは上院・下院のうち、上院のはなし。
上院は各州から2人ずつ出しましょう。と決まっているので…その州の人口が多いとか少ないとか関係ないんです。
その結果、人口の最大の州と最小の州を比較すると一票の重みはだいぶ違っちゃうんですけど、
そもそものルールがこういうわけなので、日本みたく違憲だとか違憲状態だとかにはなりません。

一方、下院は日本の場合と同じく、人口比で議席数を分配しています。
つまりこちらは、一票の格差が大きくなれば違憲ということになってしまいます。
実際、下院の場合は格差を大体2倍以下に抑えているようです。

(ICO)



◆2013.05.13◆

5社共同一次選考を行ったおかげで、今までなら出会うことができなかった
志望者と出会うことができたというニュースを見た。

納得なのが、今までと違うことを、何らかの意図を持って行えば
当然今までと違う結果は返ってくるということ。

やり方を変えていないのに、結果が変わることを望むというのは
意味がないんだろうなぁと思った。


と同時に、ある方法について、どれくらいで方法を変えるべきなのかに関しての
判断も難しいようなぁと思った。
この連想は、この間読んだ法科大学院の留年者の blog の影響。

そこから感じるのは、「伴走者」の重要性だと思う。
つまり、自分がやっていることを、同じようなスピードで、横から見ている人の
存在が重要だと思うってこと。

考えるほどに、子供たちに、何を伝えるべきなのか
本当に時間が少ないなぁと実感するなぁ。。。

(kazupiko)



◆2013.05.12◆

球団職員として、通訳がいるって、言われればそうだけど
意識していなかったなぁと思ったニュースがあった。

そこで思い出したのが、中学校の部活といえば
一・ニを争う人数と、練習時間の長さを過ごす野球部の人たちのことだった。

みんな社会に出ることで、野球と接点がどんどん減っていくんだろうなぁって
思っていたんだけど、接点が減っていくことは事実である一方で
知らなかった接点もたくさんあるんだろうなぁと感じた。

ベイビーステップという漫画の中で
テニスに一途になる途中で、いざ夢が破れた時の将来の設計についての
ノートがあったんだけど、それをふと連想した。

本当に、可能性は、無限に近いぐらい存在していて
それを見つけることができるかどうかが問題なんだろうなぁ。。。

(kazupiko)



◆2013.05.11◆

元暴走族について考えることがあった。

「準暴力団」としての指定を受けたことなどを聞いて
犯罪行為を繰り返しているというニュースがあった。
ひとまず、この報道は、偏っているのではないかと思ったんだけど
連想したのが、思いの昇華法だった。

小さい時に、学校という集団の中で、きっと居場所がなかったんだろう。
で「居場所」を見つけた/作ったんだろうな~。

それで、学校(及び関連する人達)に関して、何らかの気持ちが残ったまま
学校を卒業していったんだろうと思う。

そこで考えてしまうのが、どうやったら、彼ら彼女らが、まっすぐにすっきりすることが
できるんだろうという疑問だった。

別にスッキリしなければならないとは、思ってないけど、言葉にできて、行動できたら
いいのになぁと、何となく思ったニュースだった。。。

(kazupiko)



◆2013.05.10◆

DuckDuckGo という検索エンジンが少しずつ広まりを見せているようだ。
ポイントは、データが収集されないような検索エンジンであるということ。

実際すごいなと思うんだけど、ちょっと羽田-博多の航空券を調べると
すぐに広告に反映されたりって、便利だけど、見られている感がするのも
理解できる。

そこから、プライベートな検索エンジンへの期待が強まっていて、そのニーズに
応えようとしているのが、冒頭のDuckDuckGo。
進化するものだなぁ。。。

(kazupiko)


↑ について。
この場合って、その検索エンジンは情報を収集しないのでしょうか。
それとも…データの収集や解析は行うけれど、広告とかにはアウトプットしないって意味なんですかね。
後者だと、プライバシーに重きを置くユーザーにとってはあんまり意味がないのかも。
一方、前者なら意義はあるけれど、検索の上位に載ってくるサイトとかはどうやって決まるんだろう。
まぁ…匿名性を保ちつつデータを収集しているってことなんでしょうか。
うーん、よくわかりません。
続々と登場する新しいシステムについていくのは、とても難しいです。

(ICO)



◆2013.05.09◆

についてのニュースを見て、なんで今までやらなかったんだろうという
感覚を持った。

「病院のウェブサイトで問診票を先に書いてしまう」
「登録しておけば、治療後すぐ帰れる」
など、すごくいいと個人的に感じる

もちろん、従来の病院もあっていいけど、こういう選択肢も
あっていい。
そして、そういうサービスが存在することが、しっかりと広まるといいと
思ったニュースだった。

(kazupiko)



◆2013.05.08◆

メーカーのサイトはここまで色が出せるんだと
相当高級な計算まで、ブラウザ上で実現していて
関数電卓いらずの機能は、ただただすごい。。。

(kazupiko)



◆2013.05.07◆

3Dプリンターには注目しているんだけど
4Dプリンターができているのには驚いた。

つまり、3Dプリンタで製作した物体が
時間が経つにつれて形を変化するように設計できる
というものができていた。

MIT で self assembly lab という研究室を
たちあげて研究を進めるとのこと。
面白い技術ができてきている!

(kazupiko)



◆2013.05.06◆

「大型連休」

ゴールデンウィークも残すところ今夜のみ。
皆さんは、素敵な休日をお過ごしできましたか…?

僕にとっては、YAKU-TIK(このサイト)のコンテンツ作りも幾らか進んだし、サイトを一緒に作ってる三人で日帰り旅行もできたし、
読みかけだった小説と漫画も読み終えたし、満足できる時間を過ごすことができました…♪

この連休が終わると、次は海の日まで丸2ヶ月以上、祝日がありません…我慢のときが続きます。
でも、この休日で元気は補充できたので、連休が明けたらしっかり勤しもうと思います。

ところで、「勤しむ」って英語にすると「work hard」なんだそうです…ちょっと云い過ぎたかな。

(ICO)←管理人のハンドルネームです。「esuhisa」「kazupiko」「ICO」のどれかが入ります!