2014.5月分




◆2014.05.28◆

薬事法の広告の事とかを久しぶりに勉強したので
関連して面白かったのが
「化粧品の翻訳」という分野。
さらさら に100%対応する言葉ってなくって
powdy , smoothy , 等、色々適語を探す という話を
ちらっと見たりして、すごく興味深いなぁと思った。

しかも、その会社では、日本語、英語、韓国語、中国語、タイ語に
翻訳しているとのことで
もっともっと、いろんな言語で
翻訳の需要が増えそうだなぁとか思った。


翻訳つながりで、トライアル学校について
何となく調べていたら、トライアリストという学校の制度と
エジプトのカイロ大学の制度が、共通しているという主張に出会った。
というのも、これらの学校は
『自分が満足するまで学んでいい所』とのこと。


詳しいカリキュラムや、制度はよくわからないんだけど
この学校の位置づけは、最終段階の学校として
すごく、すごく、すっきりと受け入れることができる。

ある程度まで行くと「学ぶ」って、一気に無限に広がって
死ぬまで容易に潰せる暇つぶしになる、と実感している。
この実感と、この「区切りがいらない学びの場」という概念が
すごくマッチした。


カイロ大学といえば、日本の政治家の一人
小池さんの卒業大学として、そういえば耳にしたことがあった。
留学の時にきっかけとして語られているエピソードが
また、なかなかに、面白い。


久しぶりに、色々脈絡なく考えた1日でした~☆☆

(kazupiko)




◆2014.05.07◆

「五月病?」


節電だエコだと云われるようになって久しく、そういうことがだいぶ定着してきたように感じます。

でも、いくら地球に優しいからといって、冷房を使わずに猛暑の部屋で我慢するのは良くありません。
それで具合を悪くしたら本末転倒なので…皆さん、地球を気遣うのもさることながら、どうかご自分も労わってください。

そんなこんなで、何かと痛みを伴う省エネですが…個人的に優秀だと思う省エネ対策は、何といってもクールビズです。
あれは人々の負担にならずに(むしろ楽になるくらい)省エネが見込めるということで、ナイスアイディアだと思います。
そういうのがエコの理想形ですよね…♪


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