2012.9月分







◆2012.09.30◆


「中秋の名月」

さて、今夜は年に一度のビッグイベント、中秋の名月です。 

お団子は買ってある、ススキは売ってなかったけど…まぁ、よし。
あとは夜を待つだけなのですが…ただ今、台風が関東目指して猛進中。
 
月の出が先か、雨雲が先か。 

さぁ、競争のはじまりです。 


これからお出掛けの皆さん、雨と風と電車の遅延には充分お気をつけください。 

夜までに台風一過が見込める地域の皆さんは、ぜひ、至高の月光浴をお楽しみください。 

( ICO 



◆2012.09.29◆

つながることをたらたらと~

カフェインの話が出てきたから、構造を見てみたら、カフェインは核酸と構造が類似していることがわかった。
カフェインとタンニン(ポリフェノール、総称)が結びつくってことだから、核酸とタンニンも結びつくのでは?
→核酸合成阻害みたいな作用ってないのかな?

具体的には、紅茶をよく飲む(つまり、タンニンを多く摂取することになる)人や人種は
舌がんや食道がんが少ないなんて、ないのかな~??

って思ってたら、お茶の渋み成分である「カテキン」ってのがタンニン類のひとつの区分だった。
エピガロカテキンガレートっていうカテキンをはじめとして、発がん抑制作用が知られているみたい。

すると、ポリフェノールの有用性が浮かび上がってくる。

一方で、アルコールつながりで、エタノール、すなわち、お酒も適量ならばよいと言われる。

「-OH基」は、人体に何て影響を与えているんだろう、って思ったら
よく考えれば「HがついたOH」は「水」で、人体に最重要じゃないかっていうつながりに。

となれば、エタノールやポリフェノールが存在することによって、実は人体の大部分を占める
水の集合体に大きな影響を与えているという可能性はないのだろうか?クラスター構造が、、、とかとか(適当)
なんてことを分子シミュレーションしてみたくなった。まずは先行文献の調査だな~☆☆

暇な時にやりたいこと~♪

(kazupiko)



◆2012.09.28◆

「紅茶の不思議」

紅茶には、なんと3%ものカフェインが含まれているそうです。
そんな莫迦な! それじゃ、一杯150mLを飲むだけで4.5gのカフェイン!! それって急性毒性とか出てきそうっ!?
とか思っていたら…莫迦なのは自分でした。 3%というのは紅茶飲料に対してではなく、茶葉に対するカフェインの割合でした。
それはまぁ…そうですよね。 でもよかった、焦りました。

ところで、カフェインといえばコーヒー。眠れないのもコーヒーのイメージが強いです。
でも実は、茶葉に含まれるカフェインは珈琲豆に含まれるカフェインの3倍もあるとのこと。
(↑もちろん産地や品種などによって違うため、大雑把な話として受け取ってください。)

では、なぜ紅茶ではなく、コーヒーを飲むと眠れなくなるのかというと、大きな理由が3つあります。

1つは、カップ1杯に使う茶葉と珈琲豆の量がそもそも違うため。
1つは、抽出の際に出てくるカフェインの溶け出しやすさが違うため。
1つは、紅茶に多く含まれるタンニンがカフェインと結びついて覚醒作用を和らげるため。

個人的には、最後の理由が好きです。
化学物質の相互作用が巧く働いている、この感じ、好いですよね。

さて、金曜日も間もなく終わりますね。
皆さん、よい週末をお過ごしください…♪

( ICO 



◆2012.09.27◆

今日、勉強会で食後高脂血症という概念を初めて聞いた。

糖の検査値とパラレルな脂質の検査値が発達してきているようだ。

ひとまず、血糖値の積分値であるHbA1cのようなものは、脂質の検査値にないのかな??

追加で、土質力学ってのをみてて、土の微視的な構造に関する研究をみて
「土における特徴的な構造」を「分子構造」に適応させた時に、新規分子の創造につながる
印象を得た。今日はパラレルなものへの連想がよくうかぶ1日みたいだ~。

(kazupiko)



◆2012.09.26◆

薬局に来る人って、本当におじいさんおばあさんが多い。
具体的には年齢60歳以上。

一方で、医師不足の話でよく出てくるのが
人口10万対医師数というデータ。日本は大体200人。
OECD平均は300人ぐらいとか。

でも、病院をはじめとした医療機関のメインは60歳以上と思う。
すると、単なる人口10万対医師数ではなく
60歳以上の人口10万対医師数で
医師不足の問題は議論を始める必要が
あるのではないかと、ふと思った。

OECD諸国と比べて、異例の速度で高齢化が進んでいる日本は
異常に医療資源が少ないという現実が、データの中に覆い被されてはいないのだろうか?
とか、わらわらやってくるおじいさんおばあさんを見て感じた1日でした。

(kazupiko)



◆2012.09.25◆

びっくりするくらいあっという間に1日が過ぎていった!
楽しい1日で、びっくりしたな~☆☆

1週間のバランスが、少し偏っていたんだなと感じた。

ビタミンやミネラルが必須であるように
僕にとっては異なる場所や、色んな人が必須であると

痛感できました。

心に結構強く残っている言葉として
人間が変わるたった3つだけしかない方法
→時間配分を変える、住む場所を変える、つきあう人を変える

ってのがあって、今日の僕は確かにこの3つが一気に変わった1日で
面白かった~♪明日からも無理せずがんばってこ~☆

(kazupiko)
 


◆2012.09.24◆

「読書の秋」

学生の頃に勉強するとき、1つの科目に対して何冊もの参考書を読むよりも、1冊の良書を繰り返し読んだほうが身になることを学びました。
でも、大人になるとどうしても読みたい本が多くなり(それはもう無限に近いほど)、なかなか同じ本を繰り返し読もうという気にはなれませんでした。
ですが、ある小説の新装版が発売したのを機にそれを読み返してみたら…覚えてるところも覚えてないところもひっくるめて、その世界をより深く味わえて、とても有意義な読書ができました。

繰り返しの読書は「身になる」だけじゃなく、「味わう」や「楽しむ」にも繋がるんだなぁ…。
考えてみれば当たり前のことなんだけど、ふとそんなことを感じた週末でした。

そう思うと、好きだったあの小説や、大事にしてるこの図鑑も読み返したい。
でも、未だ見ぬ多くの本も、その中身を読んでみたい。
・・・我ながら、わがままですね。

ともあれ、今年の秋は、充実した読書遊びができるといいなぁ…と思っています。

皆さんも、素敵な秋をお過ごしください。

( ICO 


く~。。。読書、したいなあ。。。

「最高の読書のための空間」を求めると、結局図書館みたいになるのかな??

逆に、「図書館を超える、読書のための空間をデザインする」という問題を考えてみようかな。。。

これは、来年の秋までの課題だなっ☆☆

(kazupiko)



◆2012.09.23◆

海外で働くお父さんに会いに行くっていうTVを見て

しみじみ思うのが、人と会わないことによって高まる気持ちと
(会えない日々が長くなるほど、会いたくなる、子どもの気持ちとか)

会わないことでどんどん消えていく気持ちがあるってこと。
(だんだんと、会えないことが、当たり前になっていく、子どもの気持ちとか)

もう一つ、会い続けることで、高まっていく気持ちがあるってことも。
(そもそも共にすごすことにより、家族という特別な存在を理解していく、子どもの気持ちとか)

少し大げさな言葉を使うと、僕にとって生きている意味って
誰と、どれくらい会うことができるかに凝縮されると、今のところ感じている。

それは、共にすごすことで、特別な存在だと実感している人が何人かいて
その人たちとどれくらい会えるかが、価値判断の最上位を占めていることに他ならない。

今、会いたい人が想像してたよりも多くなってて、本当に未来に希望がもてる。

だからこそ、自由な時間を、獲得しよう。
そのために、全力を尽くそう。よく休むことができたみたいなので。

(kazupiko)



◆2012.09.22◆

毎日あっという間にすぎていくけど
しっかり進むことができているように思えている。

ちょっと不注意が多くなっているけど
運勢はすごくいいらしいから

しっかり休んで来週から
やりたいことをやっていこう!

(kazupiko)



◆2012.09.21◆

earth in us というサイト。

心がどうも落ち着かない時、すごく役に立つサイトの1つ。

「本にはないよさ」があるなって思う。

無理せず、少しずつ、集中していこう☆

(kazupiko)



◆2012.09.20◆

ABC予想が解けたかもというニュースをみて
ほんっと面白くてしょうがない世界だな~。数学の世界は。
と、再確認。

50歳ぐらいまでに、今イメージしていることが90%ぐらいできてたら
後は死ぬまで、サブのメインの暇つぶしは、数学で遊びたいかなぁ。。。

ABC予想っていうのは、a + b = c を満たす
互いに素な自然数三つ組における素因数の関係についての予想。

素因数に関しては、モンスター群とかも、よくわかんないけどきれいで面白いな~って
思ったことを思い出す。

「高々有限個しかないかどうか」という問題(ABC予想もこの種の問題)は
「要は解けるか」みたいな問題であり
現実的な問題でも、すごく重要なことの上、ふとした視点の切り替えによって
解けないと思っていたものが解けることは、すごくよくあること。

僕が興味を持っているのは、きわめて抽象的な数学の成果が
びっくりするくらい身近な問題を解決したり、見通しをよくすることが
できるのではないかという可能性。

多分、それは、抽象的な数学に特化してしまった人には
見つけることができないものなんじゃないかなって思ってる。
「身に付ける順番」が、すごく重要なんじゃないかなって考えている。

子どもの発達には、しかるべき順序があるけれど
大人の発達には、固有の順序に伴った成果が、個人ごとに生まれるんだと思う。
この実感こそが、僕は「人生における遠回り」というものは、ありえないと感じる
原点となっている実感なんだろうなって、ふっと気づいた。今日はここまで~。

(kazupiko)



◆2012.09.19◆

失業率という観点から見た時、日本国内のみに目を向けていると
理解が偏ったものになるんだと感じたのが、ナウル共和国の話。

失業率90%という、想像すらしたことのない数字
破天荒な歴史。鳥の糞が、リン鉱石になったことによるバブル。
世界一裕福な国と、世界一貧しい国を味わっている国の存在。

本当に、「自分の知っている世界」は、いつまでも狭いことを実感する。
その中で、しっかりと、生き続けようと、改めて決意する。

あれ、何か、2日続けて決意してるや(^_^;)
決意、流行っているらしい。。。

(kazupiko)



◆2012.09.18◆

掃除をしていたら、セネカの「人生の短さについて」が出てきた。

タイミングが、何か意味を感じる。

やりたいことを、満足のいくように、やりつくせるように

無理はしないで頑張っていこうと、改めて決意した。

(kazupiko)



◆2012.09.17◆

Всякому овощу свое время.(「すべての野菜には自分の時がある」)

適切な時期に、適切な努力をする重要性
を表現している諺を探していたら、上の諺に出会った。

8年間ずっと見てきている、生徒というよりは、もはや年の離れた貴重な友人が
この1~2年で、色んな意味でとても大きくなったのを感じて
一方で、その子らしさは本当に、8年前から何にもかわってないことを実感して
振り返れば、いつその子らしさが失われてもおかしくなかったこととか想像して
んで、冒頭の諺。

僕は諺とか、短いフレーズにこめまくられた意味とかが、かなり好きなんで
ふっと、薬に関する万国の諺とか、探してみよっかなって思った。

まずは「クスリはリスク」から、少しずつ集めてみよう。

(kazupiko)



◆2012.09.16◆

化学分野の印象深いニュース2つ☆

1つめは、DNAの役割が、より深く分析されることで
当初は1%程度しか役割がないと思われたけれど
80%ぐらいに意味があるらしいとわかってきたというニュース。

僕個人の感想だけど、原子レベルから、個体レベルまで
構造や性質はすごくパラレルだと感じている。

人間についても、ぱっと見で意味を感じるのは1%ぐらいかもしれないけど
実際は、相当多くに意味があって、その意味ってのはなかなかわからないもので。

それが、人の価値を人が簡単に判断してはいけないことの、1つの根拠なんだろうなって
ふと思ったので、印象深いニュースだった。


もう1つは、オゾン層が回復しつつあるというニュース。

化学がもたらす、想像をはるかに超えた災害に対して
絶望せずに、データを取得し、現状を把握し、対策をとり続けることで
30年ぐらいで、つまり1世代の間に、責任をとりうるのだという実例として
心に刻んでおきたいニュースだと思った。

(kazupiko)



◆2012.09.15◆

教習1段階目終了☆☆

(kazupiko)



◆2012.09.14◆

髪を切ってさっぱり~♪

(kazupiko)



◆2012.09.13◆

医薬品に関する内容を保健の授業で扱うことに
小中高生対象でなってたらしいと聞いて

社会人になってしみじみ感じるのが
「学校」という場の特殊性。

45分毎に、全然違う思考や行動が求められる日々
とか

1年のうちに十を超える種目に触れる機会
とか

恵まれすぎててびっくりする。

そこを卒業してきた僕達は
「もう自分で学ぶことができる」という設定である以上
最低でも、あの頃の密度で学び続けることができる設定・・・
なのかなぁ・・・???

(kazupiko)




◆2012.09.12◆

人間が介さないと、人間へのサービス提供は難しいと実感した
今日の事例。

完全に意思疎通に失敗した、形式的に何の問題もない処方せん
もし、自動販売機みたいな処方薬発行機なら、その通りに薬を発行して
それを受け取ってびっくりして、対応のしようがないんだろう。

「お困りならば◯◯◯-◯◯◯◯へ」って用意しとくのなら、やっぱり
人が必要だし、そういった状況への対応法は、状況を収集・分析して
対応プログラムを作る人が結局必要だし。

「機械による省力化」は、サービス業においては、かなり難しいのかも。
できたとしても、ある程度なのかも。

となると、人手の重要性は、これからも変わらない。
サービス業の比率が上がっていくと考えれば、むしろ希少かも。

そんな流れにおいて、ちらほら流行っているように思えるのが
半農半◯。

半分も、完全に機械の独壇場みたいな第一次産業に
従事している場合なのかなとか、勝手に心配してみた今日の事例でした。

(kazupiko)



◆2012.09.11◆

知らなかった・・・。
NPO法人の7割が黒字というニュース。
偶然みつけたキズキ共育塾という
NPO法人のサイトより。

日本政策金融公庫による調査、3500法人という調査が
どのくらい公平な調査かは、詳しくわからないけれど。

疑問としては、それらの法人は平均何年目ぐらいの企業なんだろう?
どんな人達が関わっているんだろう?
どんな歴史があったんだろう?

経営学の研究対象として面白そうだなぁと思う。
国際的な比較とか、加えつつ。
っていうかそもそも”NPO”という概念は
どれくらい”常識”なんだろう?

(kazupiko)



◆2012.09.10◆

誰にでもできるシステムを作り上げることの大切さと難しさを
実感したのが、MAPSOシステムの話。

MAPSOシステムっていうのは、内科医が専門分野ではないけれど
日常の診療においてであう心の問題に対してどう対応すればよいかを
システム化したもの。

心の病気とかを、DSM分類とかして、医学的アプローチって結局
心の問題を分けてきただけ?っていう疑問は
ずっとあったんだけど、分けてきたからこそ
こんな対応法ができるんだと思った。

診断をできるから、心を扱いやすくなるわけではないんだろうけど
分類をすることで、アプローチがしやすくなるのは事実だと思うし
より深い立場において関わる人達(周囲の家族や友人)においても
すごく有用な情報セットであると思う。

(kazupiko)



◆2012.09.09◆ 

「おくすり手帳の電子化」

何かと話題の大阪ですが、このたび大阪府でおくすり手帳の電子化が始まったそうですね。
携帯端末から、過去の調剤履歴や、使用している薬の用法・用量などがわかる仕組みだそうな…。

セキュリティの面でかなり気を遣う必要がありそうですが、これは嬉しい試みです。
これで患者さんが気軽に自分のお薬情報にアクセスするようになって、コンプライアンスが上がったり、セルフメディケーションがより進むといいなぁ…♪

( ICO 



◆2012.09.08◆  

「新コーナー」

「衛生化学まとめました」と「生化学まとめました」をはじめましたっ!

まだ物理化学や薬理学が終わっていませんので…ちょっと勇み足です。
こちらも近いうちに、ちゃんと最後まで更新します。

また、いったん完成したら、内容のシェイプアップの作業に取り掛かりたいなぁ…とも考えています。
素敵なサイトを目指して、これからも色々やりたいと思います…!

( ICO 



◆2012.09.07◆

小型二輪の技能1日目でした♪

一本橋緊張した~!!

(kazupiko)



◆2012.09.06◆

ブラジル人の人(日本語通じてる・・・?ぐらい)と会話して
言葉が通じないのは、本当にストレスと実感。

愛知県、豊橋市は、人口38万人の内5%ほどがブラジルあたりから
来てる人らしい。

とりあえず
「処方せんはこちらです」
Por favor coloque receita médica aqui 
とのこと。でも読みがわからない。。。

iPad + 音声アプリで、かなり簡単に処理できるけど
なかなか普及しないんだろうなぁ。。。
別に儲けにもつながらないし。

というかむしろ、患者側にiPadを貸し出して、アプリを
使って伝えたいことを日本語で表現してもらった方が
速いのかな。。。

案外「翻訳+医療」とか「翻訳+何らかの専門分野」に特化した
アプリは、ありそうでないのかも?

ようやく音声認識は、相当役に立つレベルになってきたけど
正確なやりとりが欲しいシチュエーションにおいては
もう少し工夫が必要なのではないかなぁ。

「多言語コミュニケーションにおけるインフラ整備」
として、何が必要なのか?
図書館とか、工夫が必要な場じゃないかなぁ?

(kazupiko)



◆2012.09.05◆

ベナンバックス(一般名ベンタミジン)に関する
東京地裁の判決について偶然みかけたので
ちょっとメモ。

医師が、薬品マニュアルの、左右のページを
見間違えて(!)量を指示
→薬剤師がスルー
→過剰投薬が主な死因
→判決として、担当医+関与した薬剤師3人の
賠償責任

薬剤師として仕事するってのは、本当に責任ある仕事だな
と感じる一つの事例。。。

と同時に、ミスに関しては、決して個人の責任にしてはいけない。
あくまでもシステムの問題として捉え、感情的にならず
よりよいシステムを構築していくことが大切だって、久しぶりに
スモールグループディスカッションでそんな話題について
授業で話し合ったことを思い出しました。

( kazupiko ) 



◆2012.09.04◆

好奇心旺盛っていったら、長所みたいだけど
気が散りやすいってことにもつながりがち。

就職活動の文面を大学生に相談されたことをふと思い出したけど
本当にあらゆる性質は、捉えようによって諸刃の剣。

大切なのは、自分の性質を、できるだけ楽観的
かつ客観的に捉えることなんじゃないかな。

そのための最高のツールは、身の回りの人なんだろうな~。

( kazupiko ) 



◆2012.09.03◆

web玉塾やmanaveeといった、無料学習コンテンツが
かなり充実してきたのはすごいなぁと思う。

又、プログラミング言語に関しては、本当にフリーで
勉強できる環境がそろってきている。
NO Excuse LIST のPragrammingのカテゴリーがよくまとまってるかなぁ。

この環境の大きな変化を踏まえて感じるのは、義務教育において
『勝手に学ぶ力』を何とか養成することの必要性。

そこで素朴な疑問だけど、誰が勝手に学ぶ力を教えるのに
ふさわしいんだろう・・・?

少なくとも、今のシステム上の学校の教師は、そういった適正では
選ばれていないように思える。

( kazupiko ) 



◆2012.09.02◆

日曜日で穏やか☆

時間ががっつりあると、案外使えないもの。
それはそういうものだと考えて、休日は「絶対やっておきたいこと」を
午前中(9:00までかなぁ。)に終わらせて、後は基本
お休みの日と考えることで、今まで以上に穏やかに
過ごすことができそう♪

( kazupiko ) 



◆2012.09.01◆

雨が不規則に降る。。。
東京アメッシュで雲の流れを見てると、見たことのない動きで
びっくりするし、予想が難しいなぁ。。。

今日の問題は、ずばりCBTの問題を意識しています。
一問でも記憶の助けになればいいな~。

( kazupiko ) ←管理人のハンドルネームです。「esuhisa」「kazupiko」「ICO
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